| 2006 SCCJ Inter Club レース結果 外国で生産された現行までの車輌によるレースカテゴリーとして新設されたポストヒストリックカップに出場しました。 開催場所:茨城県 筑波サーキット |
| 第3戦 9月23日 | |||||
| 車輌 | ドライバー | 順位 | タイム | コースコンディション | |
| 予選 | RSD360チャレンジ2 | 切替 隆喜 | 総合1位 クラス1位 |
1分0秒755 | FINE/DRY |
| RSD360モデナ | 切替 優太 | 総合3位 クラス2位 |
1分2秒241 | ||
| RSD355チャレンジ | 切替 徹 | 総合7位 クラス3位 |
1分4秒237 | ||
| 決勝 | RSD360チャレンジ2 | 切替 隆喜 | 総合1位 クラス1位 |
1分0秒912 | FINE/DRY |
| RSD360モデナ | 切替 優太 | 総合3位 クラス2位 |
1分2秒116 | ||
| RSD355チャレンジ | 切替 徹 | 総合7位 クラス3位 |
1分3秒955 | ||
| ポストヒストリッククラスとライトウェイトカップの混走レース。 タイヤは、Sタイヤ。スリックタイヤは禁止。 |
|||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 弊社からフェラーリ3台と、お客様の355チャレンジ、F430F1が出場しました。F430は、レースのほかに朝のスポーツ走行も走られていました。参加車両が多いため、パドックは混雑しています。予選が終了した後は、午後の決勝レースまでのんびり過ごしました。 | |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 決勝レースが始まる頃には、それまでのレースでコース上はオイル処理された痕があちこちにありました。 | |
![]() |
![]() |
![]() |
| 決勝レーのグリッド。フェラーリの間には、スーパーセブンが並びます。 レース中は、各所で見所あるバトルが繰り広げられました。 |
![]() |
![]() |
| 全車無事に12周のレースを終えることができました。最後にポディウムでシャンパン・ファイトです。 クラス1位2位3位をチームRSDで独占することができました。 |
|