| 2006 SCCJ Inter Club レース結果 外国で生産された現行までの車輌によるレースカテゴリーとして新設されたポストヒストリックカップに出場しました。 開催場所:茨城県 筑波サーキット |
| 第4戦 11月23日 | |||||
| 車輌 | ドライバー | 順位 | タイム | コースコンディション | |
| 予選 | RSD360チャレンジ2 | 切替 隆喜 | 総合1位 クラス1位 |
1分0秒347 | CLOUDY/DRY |
| RSD360モデナ | 切替 優太 | 総合4位 クラス2位 |
1分2秒098 | ||
| RSD355チャレンジ | 切替 徹 | 総合10位 クラス4位 |
1分4秒349 | ||
| 決勝 | RSD360チャレンジ2 | 切替 隆喜 | 総合2位 クラス1位 |
1分0秒467 | CLOUDY/DRY |
| RSD360モデナ | 切替 優太 | 総合4位 クラス2位 |
1分2秒191 | ||
| RSD355チャレンジ | 切替 徹 | 総合8位 クラス4位 |
1分4秒122 | ||
| ポストヒストリッククラスとライトウェイトカップの混走レース。 タイヤは、Sタイヤ。スリックタイヤは禁止。 |
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| インタークラブレースの最終戦です。 参加台数が増えているのと同時に参加者のレベルも上がってきています。 短い予選時間の中でベストタイムをマークするため、各車の懸命なアタックが観客スタンドからも見て分ります。 |
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| 決勝レースに向けて準備。グリッドに車両を並べるためにコースインします。 | |
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| フォーメーションラップ開始1分前。 | |
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| 決勝レースは、予選2位の栗原宗之選手のケーターハム・スーパーセブンとRSD360チャレンジ2がバンパートゥバンパーのバトルで観客を沸かせました。バックマーカーをパスするときに順位が入れ替わり、そのまま2位でチェッカーとなりました。 栗原選手は、今年の東日本F4のシリーズチャンピオンであり、F4日本一決定戦を制したドライバーです。 |
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